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粉末グリーンスムージーおすすめ8選【ダイエット中の方も】市販されている商品を紹介

生のグリーン葉野菜、フルーツと水をミキサーで混ぜてつくるグリーンスムージー。新鮮野菜や果物を毎日買いにいく時間がない人には、粉末グリーンスムージーがぴったり!

この記事では、粉末グリーンスムージーの選び方とおすすめの商品を紹介します。また、ダイエット中の方には気になる、カロリーや糖質などのチェックポイントも説明しています。

さらに通販サイトの人気売れ筋ランキングも紹介するので、ぜひ参考にして朝食や置き換えダイエットなどに取り入れてくださいね。

粉末グリーンスムージーの選び方

新鮮野菜や果物がなくても水などと合わせるだけでかんたんに栄養が摂れる粉末グリーンスムージー。本記事では、料理ライター・横川仁美さんのアドバイスのもと、おすすめ商品を紹介しているので、自分の使い方にぴったりの粉末グリーンスムージーを選ぶ参考にしてみてくださいね。ポイントは下記4点。

【1】継続できる価格帯で選ぶ
【2】カロリーや糖質をチェック
【3】サッと溶けやすいタイプを選ぶ
【4】甘さ控えめを選ぶ

それぞれ解説していくのでチェックしてみましょう。

【1】継続できる価格帯かどうかチェック

 
出典:Amazon

手軽に美しくヘルシーな体を維持するために、必要な栄養素を摂取できる粉末グリーンスムージー。飲みやすくて満腹感を得られる商品も多く、体調維持や置き換えダイエットのために、毎日飲み続けたい飲み物です。

粉末グリーンスムージーの値段が高すぎると、継続できないストレスを生むことにも。とくに初心者は最初から高い商品を購入せず、1袋でおよそ何回分のグリーンスムージーを作れるのかチェックし、コストを把握して無理なく続けられるものを選びましょう。

【2】カロリーや糖質もチェック!

 
出典:楽天市場

ダイエット目的で粉末グリーンスムージーを取り入れたいと考えている方は、カロリーや糖質が気になりますよね。「グリーンスムージーは野菜で作られているから糖質は低いはず……」と思っている方も多いのでは。実は、にんじんやじゃがいも、カボチャやサツマイモなどの根菜類は糖質が多い傾向にあるので、気になる方は栄養成分表示を確認し、なるべく低カロリー・低糖質の商品を選ぶとよいでしょう。


【3】サッと溶けやすいタイプを選ぶ

粉末グリーンスムージーには、シェーカーが必要なものと必要でないものがあります。水でサッと溶けるタイプだとスプーンでかき混ぜるだけなので、あわただしい朝でも手軽にグリーンスムージーを楽しめます。

好みのフレーバーやとろみ、摂取したい栄養素など、優先する点は人それぞれですが、手軽さを優先する人は溶けやすさもぜひチェックしてください。

【4】甘さは控えめを選ぼう

低カロリーで少量でも甘みが強い人工甘味料は、味をよくするためにヘルスフードにも含まれていることがあります。人口甘味料の甘さを脳が感じとると血糖値が上昇してしまうこともあり、かえって太ることもありますし、自然派の食品に高い意識がある方は、人工甘味料を使っていないものを選ぶとよいでしょう。

毎日飲むことを想定している粉末グリーンスムージーは、甘みが強いと飽きてしまうことも。甘さ控えめで、自然な味わいの粉末グリーンスムージーがおすすめです。

価格だけでなく食品表示のチェックもお忘れなく


粉末グリーンスムージーは安価なものから、少量でも高価なものまでさまざま。習慣にするなら1袋で何回分なのか? そして、原材料や添加物までチェックし品質と価格に納得できるものを購入されるとよいでしょう。


糖質が入っているものは、おやつなどを食べすぎないなどして上手に調節するとよいです。

粉末グリーンスムージーおすすめ8選

ここからは、料理ライターと編集部が厳選した粉末グリーンスムージーのおすすめ商品を紹介します!


イデア『IDEAグリーンスムージー160酵素MIXシリーズ』

出典:Amazon 

満腹感を感じるため使い置き換えダイエットに使える

デザートみたいなフレーバーがそろっているので、ダイエット中のツライ気持ちもやわらぐ粉末グリーンスムージー。水と一緒にシェイクすると、2種類の食物繊維、グルコマンナン、サイリウムがぐんぐん膨らむので満腹感をえられます。

グルコマンナンやサイリウムなどの満腹成分はダマになりがち。そこでシェイカーを使ってしっかりシェイクしましょう。お腹がすいてダイエットが続かなかった人は、ぜひお試しください。

メタボリック『エンナチュラル グリーンスムージー』


メタボリック『エンナチュラル グリーンスムージー』は、定期的に分析試験をおこなうなど徹底した品質管理のもと作られているのが魅力です。

1食に必要なビタミンをスムージー1杯で補給できる

この商品は、野草入り植物発酵エキスに活性型酵素をプラスした粉末グリーンスムージーです。よもぎ・生姜など厳選した野草・和漢植物を酵母菌、乳酸菌、麹菌を使用し発酵させたもので、スッキリサポートに。

自然派食物繊維を8110mg含んでおり、野菜不足を補いたい人に検討してほしいスムージーです。

フェリシモパートナーズ『なでしこ ベジタブル酵素スムージー(トロピカル味)の会』

チアシード入りで満腹感を得られる!

172種類の野菜や果物をじっくり発酵させた酵素と乳酸菌入りスムージー。粉末グリーンスムージーを水や牛乳・豆乳と混ぜたら、少しおいておくだけ。チアシードが水分を含んで、トロミのあるスムージーができあがります。

朝起きてすぐにスムージーを作っておけば、身支度している間に飲みごろに。カロリー控えめで満腹感があるので、ファスティングダイエットに使ってみましょう。

ナチュレダイエットサイエンスラボ『チアダイエットスムージー キウイ味』

自然の恵みで朝からスッキリしたい人にぴったり

現代人にとって不足しがちな栄養素がたっぷりつまったチアシードと、豊富な食物繊維を摂取できる粉末グリーンスムージー。この1袋で、約16個分のさつまいもや約30個分のレタスに相当する水溶性食物繊維が含まれています。

混ぜてから5分程度まてば、トロトロ食感で食べごたえがあるスムージーになるので置き換えダイエットにもぴったりです。

ラ・シンシア『ベジフルスムージーダイエット(GKS7)』

低カロリーな置き換えダイエット用スムージー

豊富な食物繊維を含む満腹感をえられる食材が入っているので、食事がわりに使える粉末グリーンスムージー。温めた豆乳に混ぜると、トロミたっぷりな食べるスープが出来あがります。

マンゴーとパイナップルの酸味を楽しめるトロピカルフルーツミックス味は、甘さ控えめで飽きずに続けられるのがポイント。食べる感覚で楽しめるスムージーをぜひお試しください。

ベジエ『グリーン酵素スムージー』

豚プラセンタ入りでサッと溶けるスムージーならコレ

vegetable「野菜」+diet「ダイエット」をコンセプトに生まれたブランド、vegie(ベジエ)。ビューティーアップを目指す人にぴったりな商品が魅力です。こちらは、1杯20gあたり豚プラセンタ2,000mgを配合した、シェーカーなしでもかんたんに溶ける粉末グリーンスムージー。

まるですりリンゴのような食感とともに、野菜、果物、野草、穀物、海藻など180種類の発酵エキスを摂取できます。

ハーブ健康本舗『シボヘールGOLDスムージー』

乳酸菌と食物繊維配合でスッキリキレイに

ハーブ健康本舗が、総力を注ぎ研究開発したサプリメントシリーズがシボヘールです。こちらは、食事との置き換えや、食事の前に飲むことで、空腹感のストレスをおさえる新発想のカロリーコントロール粉末グリーンスムージーです。

チアシードよりはるかに水分を吸収するプロポールA(グルコマンナン)とアフリカマンゴノキを配合。食事の前にとって食べる量を減らしたり、食事を置き換えたりして使えます。

オーガランド『フルーツグリーンスムージー』

継続して購入しやすいリーズナブルな価格がうれしい

サプリメントの専門店、オーガランドの酵素(野草発酵エキス)・食物繊維・大麦若葉末が配合された粉末グリーンスムージー。スムージー置換えダイエット向けにデザインされ、空腹感に耐えられず何度もダイエットをあきらめた経験のある人にぴったりです。

飲みやすさを重視したフルーツミックス味なので、ダイエット中は甘い香りに癒されますよ。